中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 中国

1: シャチ ★ 2018/06/20(水) 12:55:37.74 _USER9
スクリーンショット 2018-06-21 18.50.32

 乗客が降りている最中に突然、バスが爆発しました。

 中国の四川省で18日午後、大通りで停車していたバスが突然、爆発しました。バスからはちょうど乗客が降りるところで、
映像では辺りに白い煙が充満し、周囲にいた人が混乱している様子がうかがえます。地元メディアによりますと、
バスの乗客ら15人がけがをしていて、このうち31歳の男1人が重傷だということです。警察はこの男が爆発物を仕掛けたとみて捜査していますが、
テロの可能性はないとしています。男には、麻薬使用や盗難の犯罪歴があるということです。

ソース ANN 動画ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180619-00000053-ann-int

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [DE] 2018/06/20(水) 18:04:36.47 BE:479913954-2BP(1931)
ソース
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https://www.fifa.com/worldcup/organisation/partners/


ソニーは2005年4月に、2007~2014年の8年で330億円という大型契約をしていたが、本社の構造改革の優先を理由に、一度も更新されることなく去ることになった。
ソニー以外に下記のような日本企業がFIFAパートナーを務めていた。
ご存知のように日本代表のW杯初出場は1998年のフランス大会。
それよりも16年も前からFIFAとは蜜月にあったが、ついになくなった。
一方の中国のW杯出場は2002年の1度のみ。
代表の実力は、国際レベルにないものの、企業の金満ぶりは凄い。
かつての日本企業を見るかのようだ。
富士フィルム (1982年~2006年)
東芝 (2002~2006年)
日本ビクター (1982年~2002年)
富士ゼロックス (2002年)
NTT (2002年)
キャノン (1982年~1998年)
セイコー (1982年~1986年)

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1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/02/04(日)07:28:28 ID:???
◎記事元ソース名/日本で生まれたQRコードで「わが国が大金を生み出しつつある」

 中国は本格的なキャッシュレス社会を迎えつつある。
街のスーパーや小売店はもちろん、路上販売や物乞いの人びともスマートフォンとQRコードでお金の受け渡しを行っている。
それゆえ、中国で生活するうえでは、もはや財布を持ち歩く必要がなくなり、スマホさえ持って出掛ければ生活や
仕事に必要なことはすべてできるようになった。

 中国メディアの中国経済網は1月31日、中国のキャッシュレス社会を支えているのは日本で発明された「QRコード」であると
指摘する一方、そのQRコードを使用して中国が大金を生み出しつつあることに、日本人が驚愕していると主張した。

 中国で使用されている非現金決済手段としては、主に「支付宝(アリペイ)」と「微信支付(ウィーチャットペイ)」が一般的だ。
日本を訪れる中国人旅行客にとっての利便性向上のために、日本でも小売店などを中心に支付宝や微信支付の導入が本格化している。

 記事は、QRコードはもともとトヨタグループのデンソーが1994年に開発したものだと指摘し、
デンソーがQRコードの特許権を行使しないとしたことで世界中で広く使用されることになったと紹介。
そして現在、中国のモバイル決済においてQRコードは必要不可欠な存在になったわけだが、
記事は、「もはや中国で使用されているQRコードは中国独自の規格のものであり、中国が知的財産権を持っている」と主張し、
「DVDの知的財産権問題と同じ轍は踏まない」と論じた。(以下略)

http://news.searchina.net/id/1652888?page=1


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1: 名無しさん@涙目です。(茸) [IT] 2018/06/19(火) 23:10:20.45 BE:479913954-2BP(1931)
中国が熱視線 「使用ボールが自国製」

画像
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 【上海・工藤哲】ロシアで開催されているサッカーW杯に、中国が熱視線を注いでいる。出場国ではないが、中国メディアはW杯の様子を連日詳報。使われているボールなどが自国製であることを伝え、貢献を宣伝している。
習近平指導部は「サッカー強国」の方針を掲げており、プレーの水準も向上させ、将来的には自国チームの出場や開催を視野に入れているとみられる。

 中国紙「南方週末」は14日付で、広東省東莞市の工場で、W杯のトロフィーの形をした関連グッズを生産する現場のルポを掲載した。工場で働く女性たちは、
午前8時から午後9時まで300余りの関連グッズを生産し、1カ月に4000元(約7万円)余りの収入を得ている。

 東莞市では試合用ボールも生産。「広州日報」は5月、ロボットによる作業で生産効率が大幅に上がり、ボールは3500回以上の衝撃にも耐えられると伝え、質の向上を誇示した。

 中国メディアは13日、中国のサッカーファンに販売されたチケットは既に4万枚を超え、世界9位の高さだと紹介。ロシアの地下鉄や店で観客向けのモバイル決済システム「支付宝(アリペイ)」のサービスも整えられたという。

 中国国内では、動画サイト「優酷」が64試合を中継する予定。警察当局は飲酒運転への警戒を強める方針だ。ビールやテレビ、旅行やチケット会社の株価が上昇するとの観測も伝えられている。

 中国政府は15年、「サッカー改革発展総合プラン」を公表し「サッカー強国」を目指している。習主席はサッカー好きとされるが、
国内のプロリーグでは八百長疑惑が繰り返されるなど体質改善が課題になっている。中国はW杯には02年以来出場しておらず、早ければ2030年のW杯招致を目指しているとされる。

https://mainichi.jp/articles/20180619/k00/00e/050/292000c

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