1: 名無しさん 2017/12/17(日) 18:05:31.87 _USER
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レコードチャイナ 2017年12月17日 17時50分 (2017年12月17日 17時53分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171217/Recordchina_20171217020.html

2017年12月16日、仏RFIの中国版サイトによると、2022年に中国の首都・北京で開催される冬季オリンピック、パラリンピックのエンブレムが15日、発表された。

オリンピックのエンブレムは、漢字の「冬」からインスピレーションを得たデザインで、「冬の夢」とネーミングされた。赤、黄、青の3色で構成され、スキーやスケートをしているアスリートのスピード感を表しているという。

一方、パラリンピックのエンブレムは、漢字の「飛」をモデルに赤、黄、青などの色で構成されたデザインで、「飛躍」とネーミングされた。限界を超えて滑走する姿や、勝利を手にしようとするアスリート、車いすなどをイメージしているという。

北京は08年の夏季に続き、史上初の夏冬開催となる


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1: 名無しさん 2017/12/17(日) 09:56:47.73 _USER9
http://www.daily-tohoku.co.jp/news/kita_ar/20171217/201712160P193384.html
 国産リンゴの中国向け輸出が、財務省の貿易統計で今年7月から10月までゼロになっている。

東京電力福島第1原発の事故後、日本政府が発行する放射性物質検査証明の添付を求める中国政府が、最近になってルールの運用を厳格化したのが要因。

中国への輸出は近年増加傾向にあり、大きな市場として期待が高まっていただけに、一大産地の青森県にとっては痛手だ。

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1: 名無しさん 2017/12/17(日) 12:50:58.94 ● BE:284093282-2BP(2000)
2017年11月14日、中国のネット上にこのほど、「日本で今年、最も流行した言葉はなんと中国起源だった」とし「すごいぞ(中国)」とする記事が掲載された。

記事が挙げた「中国起源の日本の今年の流行語」とは、一連のモリカケ問題で繰り返し使われた「忖度(そんたく)」のことだ。

記事は、日本でこの秋に放送されているテレビドラマ「民衆の敵?世の中、おかしくないですか!??」の中に「そこは忖度で」というセリフが登場することや、同じく人気ドラマの続編「ドクターX」シーズン5で、
院長に対し忖度しまくる秘書ロボット「ソンタくん」が人気となっていること、さらに大阪発の「忖度まんじゅう」まで販売されたことなどを紹介し、「忖度」が流行語大賞2017の候補30語にノミネートされたことを伝えた。

その上で記事は、日本語で「(相手の気持ちを)推し量ること」を意味するこの言葉は、日本では10世紀から使われた例があり、そもそもの出典は中国最古の詩集「詩経」だとし、「すごいぞ」と自賛した。

中国では最近「すごいぞ中国」「すごいぞわが国」という言葉が記事の見出しなどでよく使われている。中国国営の中国中央テレビが10月の建国記念日(国慶節)に合わせて「●害了我的国(すごいぞわが国、●=がんだれに萬)」というタイトルの自国ヨイショ番組を大々的に放送し流行語になったことによるものだ。(翻訳・編集/柳川)
http://www.recordchina.co.jp/b216366-s0-c30.html


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