1: 名無しさん 2017/01/31(火) 18:03:01.72 _USER
アパホテル書籍問題、中国の不当干渉を許すな 侵略されたチベット出身の国際政治学者が緊急寄稿 (1/2ページ) - 政治・社会 - ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170131/dms1701311530005-n1.htm


 中国政府が、アパホテルの客室に「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」を否定する書籍が置かれていることに、異常な反応を示している。「言論の自由」を無視して、同ホテルの利用中止を呼びかけるなど、「言論弾圧」「営業妨害」ともいえる行動を続けているのだ。中国に侵略されたチベット出身の国際政治学者、ペマ・ギャルポ氏が緊急寄稿した。

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 中国外務省や国家観光局の報道官が、アパグループの元谷外志雄代表の著書について、「歴史を正視しようとしない。正しい歴史観を教育し、アジアの隣国の信頼を得るよう促す」「中国の観光客に対する公然とした挑発であり、旅行業の基本的モラルに反する」などといい、アパホテルの利用ボイコットや、旅行会社などに取り扱い中止を求めた。

 わが故郷・チベットを奪った中国が「正しい歴史観」「隣国の信頼」「モラル」などと主張するのは言語道断である。加えて、中国政府の言動は、日本に対する主権侵害、内政干渉であり、また個人の思想と言論に対する卑劣かつ不当な圧力であり弾圧である。

 日本は中国と違って、個人の思想、表現、言論の自由が保障されている自由主義国であり、法治国家であり、成熟した民主主義国家である。さまざまなホテルの客室には、聖書や論語、仏教聖典などが置いてあるが、宿泊客には、それを読む自由も読まない自由もある。

 元谷氏の著書は、「慰安婦問題」や「南京大虐殺」に関する史実を理路整然と述べ、根拠のないウソを正そうとしているに過ぎない。同様の指摘は、米ニューヨーク・タイムズや、英フィナンシャル・タイムズの東京支局長を歴任した、英国人ジャーナリスト、ヘンリー・S・ストークス氏も著書『連合国戦勝史観の虚妄』(祥伝社新書)に記している。

 まさに、歴史を正視する姿勢であり、中国こそ歴史を正しく見る勇気と見識を持つべきだろう。

 今回の騒動で、私が驚き失望したのは、日本の一部メディアと識者、普段は「自由だ」「人権だ」と大騒ぎしている人々に対してだ。

 一部メディアや識者は、中国側の主張を大きく取り上げ、あたかもアパホテルだけに問題があるかのような発信をしていた。中国共産党の手先なのか。南京大虐殺は、朝日新聞の連載「中国の旅」で広まった。慰安婦問題と同様に、徹底的に検証すべきである。

 国会周辺で「言論の自由」や「人権を守れ」と叫んでいる人々も、東京・元麻布の中国大使館前で抗議デモを行うべきだ。他国によって、日本の「言論の自由」が脅かされている。公平公正の姿勢を示すことを願う。
2: 名無しさん 2017/01/31(火) 18:06:22.21 
異議なし 
その通り 

6: 名無しさん 2017/01/31(火) 18:12:03.83 
>南京大虐殺は、朝日新聞の連載「中国の旅」で広まった。 


産経もやってたよなあ


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1: 名無しさん 2017/02/06(月) 20:46:25.77 _USER9
北西原子力技術研究所の中国の学者グループが、遠くから様々な兵器を故障させることができる「マイクロ波砲」のワーキングサンプルをつくった。
Popular Scienceが伝えた。

この発明と他の同様の兵器のサンプルとの違いは、まず大きさだ。
十分に遠くから作動する場合でも、一般的な机の上における大きさだ。

中国の「マイクロ波砲」は「自分の手」で使用したり、ミサイル、無人機、地上の交通手段を含む様々な兵器に設置することもできる。
マイクロ波兵器は主に電子システムの破壊を目的としており、電波の周波数が300から300000 メガヘルツの高エネルギーを持つ電磁パルスを砲のように「発射」する。

そのため特別な保護が施された標的でさえも破壊することが可能。
先に、中国は初の火星探査プロジェクトの名称を、ネチズンによる投票で決めることになったと報じられた。

no title

https://jp.sputniknews.com/science/201702063310547/
4: 名無しさん 2017/02/06(月) 20:47:54.05 
電子レンジ改 

10: 名無しさん 2017/02/06(月) 20:49:14.40 
また、シナの空想科学小説かよwwww 

好きだなw 

12: 名無しさん 2017/02/06(月) 20:49:43.76 
自分等の機械も一緒に壊れるんだろ?


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1: 名無しさん 2017/02/06(月) 15:49:54.56 _USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170206/k10010866471000.html

6日午後、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船3隻が日本の領海に相次いで侵入し、海上保安本部が直ちに領海から出るよう警告を続けています。
第11管区海上保安本部によりますと、6日午後2時すぎ尖閣諸島の魚釣島の沖合で、中国海警局の船3隻が相次いで日本の領海に侵入しました。

午後2時20分現在、魚釣島の北西、およそ20キロの日本の領海内を航行しているということで、海上保安本部が直ちに領海から出るよう警告を続けています。

3隻は4日から尖閣諸島沖の接続水域を航行していました。

尖閣諸島の沖合で中国海警局の船が日本の領海に侵入したのは、先月22日以来で、ことしに入って合わせて4日になります。

政府が官邸対策室設置
政府は午後2時すぎ、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船3隻が日本の領海に侵入したことから、総理大臣官邸の危機管理センターに設置している「情報連絡室」を「官邸対策室」に切り替えて、情報収集と警戒監視にあたっています。
187: 名無しさん 2017/02/06(月) 16:30:41.48 
来たか 
ヤマザルども 

3: 名無しさん 2017/02/06(月) 15:50:49.97 
シナチスを非難しない人は平和を愛する諸国民ではない


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